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阪田泰志ねこホーダイ「愛護は金儲けに最適ビジネス」猫サブスク

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株式会社のら猫バンクが「猫のサブスク」を開始しました。それは月380円支払えば猫を自由に飼ったり手放したり出来る「ねこホーダイ」という驚きのサービス。もちろん大炎上です。

この凄いサービスを始めた株式会社のら猫バンクの代表取締役・阪田泰志さん(革ジャン阪田)は、猫を「金になるビジネス」としてしか見ていない、極悪非道の人物でした。

阪田泰志花の木シェルター代表「猫保護活動で感動を与える」

ここ数年で身近になった「サブスク」。そのサブスクが今物議を醸しています。月380円を支払えば、ネコを自由に飼ったり手放したりする事が出来るという驚きのサービス。「株式会社のら猫バンク」が猫のサブスク「ねこホーダイ」のサービスを開始しました。

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もちろん大炎上です。

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猫のサブスク「ねこホーダイ」って何だと思ったけど、絶対にダメ! ダメすぎる。知らない人が家に来たり環境が変わるだけでストレスで嘔吐したり病気になる猫もいます。いろんな人のところをたらい回しにすれば寿命は縮まります。猫は人間のために生きているわけではありません。命のサブスクはダメ
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駄目だ。なんかの読み間違いで本当はめちゃめちゃ崇高な理念があったりすると思って何度も読み直したけど駄目だこれ。 殺し目的で猫を引き取るサイコパスはマジでいる。誰でも簡単に380円で猫サブスクなんてしたら絶対によくない。今いる猫全部引き取るから解散してほしい。まとまった金払ってもいい。
命を簡単に貸し借りする「ねこホーダイ」。やはり命はしっかりと責任をもって最後までキチンと飼える人以外は飼ってはいけないと思います。
この猫のサブスクを考案したのは株式会社のら猫バンクの代表取締役・阪田泰志さん。
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阪田泰志さんは「ねこホーダイ」を提供する株式会社のら猫バンクの代表取締役でもあり、野良猫を保護する団体「花の木シェルター」の代表も務めています。
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事業所の名称:花の木シェルター弐号館
どうぶつ取扱業の種別:譲受飼養
登録番号:300744号
登録年月日:平成30年12月6日
動物取扱責任者・阪田泰志
阪田泰志さんは「坂上どうぶつ王国」などに出演しており、猫の保護活動を積極的にしている人物としても有名でした。
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同団体の阪田泰志代表は出演した番組内で《(保護した猫に)生きるチャンスをどれだけ多く与えられるか》と述べ、猫への惜しみない愛情を注ぐ姿が視聴者に感動を与えている。(週刊女性PRIME)
視聴者に感動を与えるほどの活動をしている阪田泰志さん。しかしそれは「表の顔」のようです…。

阪田泰志裏の顔「テレビでは猫保護善人面」

阪田泰志さんは野良猫の保護活動に注力し、その姿がテレビなどに取り上げられています。さぞ猫好きで慈愛に満ちているのかと思いきや、それは表の顔の様で、裏では真っ黒な情報がいっぱいでした。

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のらねこバンクねこホーダイとかいうゴミ、まず取締役の阪田泰志って男が花の木シェルターっていう野良猫TNR保護猫譲渡やってるっぽい 過去にそこが飼育環境劣悪だなんだで炎上経験アリだし専スレも立ってる 昔は大学で殺処分に関して動いてたって経歴からして同一人物くさい どう見ても危険じゃん
テレビ番組内では猫への惜しみない愛情を注ぎ、視聴者に感動を与えていましたが、実際は愛情など欠片もなく猫はただの道具としか見ていませんでした。
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「テレビなどでは阪田さんが率先して世話をしているように見せていましたが自分ではほとんど世話をせず、ボランティアまかせ。いつも夕方ごろフラッと来て“あの死にかけ(た猫)どうなった?”と聞いていたときには寒気がしました」(元ボランティア)【週刊女性PRIME】
テレビでは善人を装い、実際は世話すらしない。そして猫への愛情は一切ない、冷徹な人物のようです。

阪田泰志の態度は不真面目「猫は金儲けに最善」

阪田さんは花の木シェルターで理事を務めている時から態度は不真面目で、悪評が多い人物でした。

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「阪田さんは理事なのに理事会や総会にも来ない。普段の打ち合わせにも遅刻する、など活動への真剣味に欠けていました。そんなある日、“親が病気で……”との理由から理事会を欠席。ですが、彼の親が施設を訪れ、サボりだったことがバレてしまったんです」【週刊女性PRIME】
仕事をサボる口実が「親の病気」って、ちょっと幼稚ですよね。日頃から活動への参加態度は最悪だったようです。
そして阪田泰志さんは「猫は金儲けの道具」としか見ていませんでした。
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そんな折、同県内で約60匹のブリーダー多頭飼育崩壊の話が舞い込んだ。
「60匹近い猫を助けるため、団体はブログで寄付を募ったところ、600万円近くのお金が集まったそうです。多頭飼育崩壊現場に関われば保護活動に関心がある人たちは寄付をする。阪田さんは猫はお金儲けになると気づいたんじゃないかな」
そのとき集まったお金の多くは猫に使われなかったという。
「阪田代表はそのお金を飲食店の開店資金に使ったんです。私が花の木シェルターでボランティアしていたとき、一緒に活動していた女性はそのお店の従業員でした」(元ボランティア)
飲食店も1年たたずに閉店。猫に使われるはずだった善意は泡のように消えた。【週刊女性PRIME】
猫の保護活動で集めた寄付金は飲食店開店資金として使われ、猫に使われることはありませんでした。
善意で集まったお金は私利私欲の為に使われてしまったのです。寄付してくれた人達をバカにしていますよね。もう最低です。

阪田泰志花の木シェルター「飼育環境劣悪で死なせる事も」

大量に保護した猫は、劣悪な環境で飼育されていたそうです。

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「排泄物の処理やケージの掃除が間に合わなくて施設内はいつもすごいにおいがしていました……。動く余裕もない1段の狭いケージに猫は入れっぱなしになっていて。捕獲器に入れられたままの子もいました。トイレにはフンがいくつも転がり、すっかり乾燥していたものも……」(元ボランティア)【週刊女性PRIME】
保護された猫の世話は行き届かず、劣悪な環境で飼育されていました。病気の原因になるフンの始末も十分にされる事なく放置されていました。
こんな状況を見たら寄付金を出した人たちは怒り心頭でしょう。
更には病気になった猫を獣医に診せる事無く、獣医師免許の無い阪田さんが猫に注射を打つなど、もう最低な状態でした。
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「猫を飼っている人なら本来なら1か月も下痢が続けば寄生虫や病気を疑います。ですが阪田代表は市販の人間用の整腸薬を与えて治療していると言い張る。風邪など治る病気でも猫たちはろくに治療もしてもらえず、病院にも連れていってもらえませんでした」
元メンバーは阪田代表のある持論を聞いたと証言する。
「猫が自力で回復する力に期待しているから通院させない、と言っていました。獣医師免許がないから、本来ならダメなのにワクチンを阪田さんが打っているのを見たボランティアもいます」【週刊女性PRIME】
また猫が亡くなると、阪田さんは「箱に入れておいて」などと生き物を保護する活動に関わっている人間とは到底思えない言葉を吐き捨てています。
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「亡くなる猫も多く、真夏の40度近い倉庫部屋に入れられた子猫が亡くなったことを阪田代表に告げると“その箱に入れといて”と平然と言われました。そのひと言にひどくショックを受けて辞めました……」【週刊女性PRIME】
猫が好きでボランティアに参加している人にとってはショックが大きすぎると思います。テレビ出演をキッカケに阪田泰志さんを知り、尊敬しボランティアに参加している人だっているでしょう。
さすがにこの言動は人として最低です。

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