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動画|韓国ベント監督「民度低い国・韓国」ワールドカップ2022

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11月28日に行われた2022カタールワールドカップ(W杯)のガーナ対韓国戦。

この試合で主審に抗議してレッドカードを受けた韓国の監督・パウロ・ベントが話題になっている。日本では「レッドカードを貰ったのは妥当」「その抗議はちょっと違うよね?」といった批判の声が噴出しています。問題の動画と日本国民はどのように見ていたのかまとめました。

韓国ベント監督レッドカード動画「今大会2枚目のレッドカードは監督」

試合後、韓国代表のパウロ・ベント監督にレッドカード。

韓国対ガーナ2-3
コーナーキック前にホイッスルを鳴らされ猛抗議の韓国監督ベントにレッドカード
今大会の2枚目のレッドカードは選手ではなく監督がゲットしてしまいました。
これにより、次の試合でありベント監督の母国でもあるポルトガル戦で指揮をとる事ができなくなってしまったベント監督。これは痛手ですね。

韓国ベント監督レッドカード「CKないのが妥当」日本国民の見解

韓国側はコーナーキックのチャンスをなかった事にされ激怒。韓国選手やベント監督がアンソニー・テイラー主審に詰め寄りレッドカードを貰ってしまいました。

この行為について日本国民はどのように見ているのでしょうか?まとめました。

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韓国代表の監督、韓国に染まり過ぎて火病発動してるのマジで草。

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韓国の監督はポルトガル人だし次戦出たくなかったのかなって思うぐらいの豪快なカードだったね。

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ほんとこれ見てて見苦しかった…負け惜しみ以外の何物でもないし韓国って自分たちが納得いかないとすぐ攻撃する民族なんだなぁと感じた。一生懸命プレーしたガーナの選手が可哀想。
さっさとポルトガルに負けてグループリーグ敗退して自国に帰ってほしい。

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アディショナルタイム、試合終了のホイッスルが鳴るや否や、激昂しながらもっとあるはずだ!とレフリーに詰め寄る韓国チーム。監督は驚きのレッドカードで、次戦ベンチに入れず。
なんとお行儀の良いチームだこと。
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試合終了のホイッスルは主審の権限。今回は公表されたアディショナルタイムも超えていたし、プレーも途切れたタイミングなので何の問題もない。 以前、W杯予選では本田さんがFKのボールをセットし蹴ろうと構えていいたタイミングで試合終了されたこともある。 古くはW杯の本戦でブラジルとどこかの対戦でCKを蹴りボールが空中にある時にホイッスルが吹かれたことすらある。 また、「ハンド疑惑」も今大会は同じようなことが沢山あり、審判の申し送りで「故意でないハンドはファールとしない」という共通認識ができているんでしょう。 負けて悔しいのはわかるけど、他責ではなく自責で考えられないのか彼らの欠点。 日本もコスタリカ戦では決定的なシーンでペナルティエリアぎりぎりのところで伊東選手が倒されたがPKでもなければ相手選手のレッドもなし。でもそんなことを大々的に問題視したりしません。
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何の問題も無い。アディショナルタイムが10分で、アディショナルタイム中に怪我による短い中断はあったけど、それを考慮して、ちゃんと10分50秒ほどまで試合時間を延ばした。むしろ韓国のために長めに試合時間を取っていた。感謝こそすれ、抗議は頂けない。あの判定への激しい抗議はレッドも妥当。競技規則では、試合時間を延長できるのはペナルティキックだけで、コーナーキックによる時間の延長は認められない。
日本ではCKがないのは妥当と思っている人が圧倒的でした。

レッドカードを出したアンソニー・テイラー主審「W杯に爪痕を残した」

ベント監督にレッドカードを出したアンソニー・テイラー主審。彼はどんな審判員なのでしょうか?評判を探ってみました。

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試合終了後に韓国の監督にレッド出てたから、負けた事で怒ったのか、判定に不服があったのかわからなかったけど、どうも後者みたいだね。
試合見てないから何とも言えないけど、写真がアンソニー・テイラーということだけで納得できた 今年はプレミアの主審が選ばれてんだ

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コンテ、トゥヘル、クロップに続いてベントも退場。今期見た4人の監督の退場全てが主審・アンソニー・テイラーなのまじで草

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俺たちのアンソニー・テイラーはW杯史上初となる監督に対してのレッドカードでしっかり爪痕を残した
なにやらアンソニー・テイラー主審の評判は悪名高いことが分かりました。
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英表記:Anthony Taylor
1978年10月20日生まれ([calc_age 19781020]歳)

初担当シーズン:2009-10シーズン
19-20シーズンまでの担当試合数:257試合
FIFA officials list:有

イングランドのプレミアリーグで審判をしているアンソニー・テイラー。良いジャッジをするときはとことん良いレフェリングをするものの、安定感がなく、時折とんでもないジャッジをしてしまうこともあるそう。

2017年のスウォンジーvsバーンリー戦ではハンドした選手を間違え、スウォンジーにPKを与えてしまったことでも有名に。後のレポートで誤審を認め、「弁解の余地がないものをどう弁解することができるのか」と語った事もありました。

また日本のJリーグでも審判を務めていた時代があり、日本で初めて担当した柏レイソル対ジェフユナイテッド千葉の千葉ダービーは退場者1人、警告10枚が出るという結果に。

判定が一定せず、批判が出やすい審判のようです。

 

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